新卒・中途入社それぞれのフェーズに合わせた研修プログラムを用意しています。入社直後のスムーズな立ち上がり支援はもちろん、個々の適性や志向に合わせた中長期的なキャリア形成をバックアップします。
代表メッセージ、カルチャー、各事業部説明、人事総務関連全般、コンプライアンス等
新卒 / 第二新卒入社の方に向けたサポート
実際の業務に触れながら、先輩社員と共にステップアップ
役職の変化に応じたサポート
外部講師を招いた勉強会
例)人的資本経営、ジェンダーギャップ
新卒入社からグループ会社の代表へ。支援者から経営者へ進化するキャリア。

創業期に学生インターンとして参画し、新卒入社。ヒューマンキャピタリストとしてエンジニア支援で実績を残し、マネージャーとしてチームを牽引した後、2025年にグループ会社代表に抜擢。AI領域に特化した新規事業の推進に邁進しています。
入社3年で組織のリーダーに。圧倒的な成果で年齢の壁を超える。

新卒1期生として入社。新人賞を受賞するなど継続的に高い成果を上げ、入社3年目にして新卒最速でマネージャーに昇格。「日本の未来を良くする」という目標に向かって着実に実績を積み重ねる、実力主義の環境を体現するロールモデルです。
リスタートからの最速昇格。 突き抜けた行動量でロマンを語り尽くす。

学生起業、大手金融を経て、第二新卒として入社。高い行動量と実行力で成果を重ね、中途入社最速でマネージャーへ昇格。現在は新卒育成責任者も兼任し、「成果」と「ロマン」を両立する組織づくりに注力しています。
新卒入社から経営の中枢へ。 バリューを体現し、会社そのものを動かす存在に。

2016年入社。累計2,000名を超える面談実績を持つキャピタリストとして活躍後、営業戦略室長として組織全体の戦略を指揮。2025年に執行役員に就任。現在はヒューマンキャピタル事業の責任者の一翼を担い、事業と組織両面の成長をリードしています。
キャリアに境界線はいらない。職種を超えてエコシステムを創る。

大手人材会社を経て入社。ヒューマンキャピタリストとして活躍後、その知見を活かして採用人事へキャリアチェンジ。さらに現在はオープンイノベーション本部へ異動し、福岡へ拠点を移し、九州エリアのスタートアップ・エコシステム活性化に向け、職種や環境の枠を越えて活動の幅を広げています。
ライフイベントはキャリアのブランクではない。 復帰直後、経営直下の重要ポジションへ。

証券会社を経て、「ヒトを通じた支援」を志して入社。ヒューマンキャピタリストとして実績を残した後、産休・育休を経て、復帰後はCOO室シニアマネージャーに就任。これまでの経験と多様な視点を活かし、部署を横断して事業成長に貢献しています。
社員が心身ともに健康で働き続けられるよう、充実したサポート体制を整備しています。ライフステージの変化に柔軟に対応できる選択肢を用意し、長く安心して活躍できる環境づくりを推進しています。
※ 年末年始、夏季を含む
一日/半日/時間単位での取得可
有給休暇として毎月1日分取得可 (女性特有の健康課題と業務の両立支援)
勤続5年ごとに「5日間の連続休暇」付与
ライフイベントに応じて最大5日間付与
前後2時間の調整可※承認制
女性特有の健康課題と業務の両立をサポート
勤続年数に応じて最大3万円
妊娠 / 出産 / 新生児育児に関わる悩み事を、パーソナル助産師へ相談可
オプション補助あり
スタートアップ支援を、最短距離で加速させる。その決意を具現化するため、私たちは国内屈指のベンチャーキャピタルが集う「Tokyo Venture Capital Hub」が位置する麻布台ヒルズに拠点を構えています。最前線の投資家と密に連携し、支援の質とスピードを極限まで高める。この戦略的な環境こそ、挑戦者とともに日本の未来を切り拓く私たちの「進化の舞台」です。
業界の最前線(進化の中心)に直接触れ、自らをアップデートし続けるための多様な機会を創出しています。
スタートアップの経営層や最前線で活躍するVC・投資家をオフィスにお招きする実践的なインプットの場。リアルな経営戦略や投資判断の背景など、「生の声」を伺い、市場の解像度を日々高めています。

全社員の視座を底上げする、社内横断型の学びの場。各分野を牽引するキーパーソンを講師として招き、専門知識にとどまらない次代のトレンドや多様な知見をインストールします。

起業家、CxO、投資家など、スタートアップエコシステムを牽引するトッププレイヤー数百名をお招きし、全社員で創り上げる年に一度の一大イベント。まさに「進化の中心」の熱量を体現し、新たな共創を生み出す場として運営しています。

自社メディア「EVANGE」と連動した社内表彰制度。スタートアップに伴走した「支援ストーリー」をプレゼンテーションし、全社で称賛。個人の知見を組織の財産へと還元し、支援者としての誇りを高め合います。
